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FC東京が出来、東スタ(味スタ)が出来た。見に行って以来、FC TOKYOにはまっていった10年ソシオの男。小平グラウンドの雰囲気やら観戦記、FC東京について思ったことなどを中心に酒でも呑みながら書いていく備忘録。(戯れ言あり)
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今宵は、東京と代表のコラボの今野タオマフを掲げて応援!日本対カメルーン(1ー0)
正直な話、俺は勝ちを信じてたから驚きはないな。
これは大袈裟な表現じゃない。

でも、予選は3試合ある。
得失点差のあやがある。
オランダ対デンマーク2ー0で、日本対カメルーン1ー0が吉と出るか凶と出るか…
この先2試合、しっかり戦おう。
次は今野先発か!

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9日は東京の逆転勝利で予選トップ通過!
たくましい戦いでした。
ダイジェストしか見ていないが、赤嶺の混戦からの押し込みも気持ちを感じたし、足の止まった相手をあざ笑うかのような梶山のロスタイムドリブルゴールも至高のプレーだった。まさしく「背中に炎がメラメラと」もしくは「後光が差しているような」プレーだった。
蜘蛛の糸が天空から降りてきたようだった。
マラドーナ・メッシの5人抜きではないが、梶山陽平のこのドリブルゴールは、東京ファンにとってそれに匹敵、いや、大袈裟じゃなくそれを上回るものだと思いました。
膝のコンディションを完調にしてこれからの日本を背負うボランチになってもらうためにますます頑張って欲しい。

あの日は仕事の休憩中に携帯オフィシャルサイトでチェックしていたのだが、2ー1で逆転し歓喜したとたん後半1ー1の表示になり追いつかれて終わったのかと焦りました。
もちろん一時の誤表示でしたが。

明日からは小平でユースの応援です。


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ナビスコ京都戦は、金英権選手のゴールで勝利!
権田のスーパーセーブもあり、赤嶺・鈴木のツートップあり。
サイドバックも松下・中村の布陣。 全てが新鮮というか、新たなオプションを使いつつ勝利したのは大きい。
相変わらずのつまらん京都のサッカーに対し、森重とキムのCBコンビも安定しており、安心できた。
出場機会のなかった平山は、次の自分の誕生日には試合に出してもらえる選手に変わらなければならないことを身を持って知ったことだろう。
塩田は、セレッソに勝って予選通過し、今野・長友と祝賀会を開くプランとのことだ。(今野の怪我からの回復の目処が立ち一安心)
祝賀会、いいねぇ~是非とも実現して欲しいじゃない!!
フジテレビは有料チャンネルにも関わらず放送をしない悪質ファール!!
フジテレビの担当者に、東京の試合を放送したら良かったなと思わせるくらい素晴らしい熱い試合を期待しています。


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「アァ~ン??ディンダンよテメェ!俺はテメェの名前は一生忘れないぜ!」
「ワールドカップはピッチ上の戦争。やるかやられるか。そんなことは百も承知だぜ。」だがなぁ、「アッタタタタタタタタタタァ~!」「ディンダンよ、お前はすでに死んでいる!」
「アフリカ人が大好きな呪術だと?コートジボワールは予選敗退だ!」
(by青赤ケンシロウ?)
今野よ!(ついでにドログバも)ガンバレ!!!!!!!!!!
開幕まで決してあきらめるなよ!!!!

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駒沢新潟戦はロスタイム1ー0の勝利。久しぶりに座ったバックスタンドもあの瞬間はさすがにお祭り騒ぎだった。
日頃ゴール裏の人々がバックに流れたことも、駒沢のゴール裏の熱さに多分に影響はしていただろう。
駒沢での公式戦初出場の秀人のプレーはユニバー代表キャプテンの片鱗を見せた。大竹も今年は調子が良さそうだし、結果が出て嬉しかった。

というところで、今日のアウェイ仙台戦へ。
特殊なレギュレーションの予選のため、残り4節のうち東京は3節を残す。
勝ち点を積み上げて行くしかない。
ところが、前半早々に裏を取られて失点する。
がその後も東京らしく能動的に攻める。攻め入りはするが、相変わらずコンセプトに忠実であるが故に、シュートまで徹底して時間を掛け、手数も多いために相手は余裕で自陣へ戻ってしまい守りに入る。そして横パスを簡単にインターセプトされるため、決定期は造れはするもののゴールを割れない。どころかカウンターを喰らう。危なくじれったい展開。

今日は結果的には立ち上がりのバタバタの失点に尽きるのだが、得点出来ない゛攻め方゛にも熟考しなければならない。選手のコンディションの問題とは思えないのだ。

先制された時点で、゛タイトル奪取゛のために頭を切り替えて割り切ってもいいんじゃないのかなと思うのだ。
先制された時点で、まずはムービングフットボール一辺倒を捨て、カウンターでも一点取ってやる的な意思統一で追いつき、追いついてからまた落ち着いてやり直すっていう風に。
言いたいのは、ムービングフットボールは大前提とはしつつも、勝ち点奪取のための゛確率゛と言うこと。
強豪はみんなそうやってゲーム中にプランを変えながら勝っていると思うし、勝てば、それはビッグクラブへの道なんだと思う。

城福東京は道半ばなのはわかる。
しかし勝ちやタイトルは何よりの幸せをもたらす。

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