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FC東京が出来、東スタ(味スタ)が出来た。見に行って以来、FC TOKYOにはまっていった10年ソシオの男。小平グラウンドの雰囲気やら観戦記、FC東京について思ったことなどを中心に酒でも呑みながら書いていく備忘録。(戯れ言あり)
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サウジアラビア戦だけは録画観戦でしたが、ヨルダン・シリア・カタール戦は生放送で観戦していました。
アジアカップはレフェリングがらみのドラマが満載で、見ていて燃えます。
過去の大会でも凄まじいドラマがありましたね。
ヨルダン戦の大逆転PKは言わずと知れた伝説ですね。
韓国との三位決定戦での羽生選手の涙のPK失敗は感情移入するに充分なドラマでした。
そして今大会も。
過去最大数の欧州組とJメンバーが融合し、試合を重ねる毎に苦しい戦いを制して若い日本が成長しているのがわかる。
これまでの4試合で試合ごとに見所満載だったと思います。 初戦のヨルダン戦など低調で退屈な試合と言われればそれまでですが、天皇杯の日程のために、日本は全員で調整する期間がほとんどなかった訳で、ある意味、今大会日本が辿った棘の勝利道はリアリティある結果ともいえます。
しかしながら、試合をするごとに尻上がりに調子を上げ、連携を深め、完全アウェイのカタール戦で10人で最後まであきらめない試合を見せた日本はあっぱれでした。
ひいきチームを持たない代表の試合はテレビで観てますという人はうちの職場にもたくさんおり、さすがに昨日の試合は
途中で止めて寝ちゃったよ。なんて言ってる人もいましたが、サッカーは最後の最後にドラマがあるわけで。だから世界中の人を惹きつけるわけで。最後まで観ないと!
準決勝の相手は韓国かイランか?
レッドや累積で欠場の選手がいますが、バックアッパーがそれを上回るパフォーマンスを見せて勝利して欲しいものです。
今野と権田と長友が怪我をせず、活躍してくれたらそれこそが最高なんですがね。

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